ヒロイン陵辱 聖戦士エリス 災難と憂鬱 サキュバスと盗賊団に落とされて。

ヒロイン陵辱オリジナル小説
ヒロイン陵辱 聖戦士エリス 災難と憂鬱 サキュバスと盗賊団に落とされて。

ヒロイン 聖戦士エリス 神聖術とレイピアの使い手。18歳処女。(戦闘ランクS級)
聖堂院で主に孤児の面倒を見ているが、淫魔の森の手前の山奥の村で山賊退治を頼
まれており、村に滞在中。↓
1エリス紹介

今日も山賊団を撃退したエリス、山賊団のボス(戦闘ランクD級)に1対1で勝つも、ボスがもう二度と盗賊行為はしないと懇願する為、情けを掛けて開放した。そして疲れ果てて村の宿屋で寝ているエリス。↓
この時、村を救った英雄であるエリスの無防備な状態を守るはずの宿屋のオヤジは、
宿の施錠などせぬまま、風俗に通っていた。
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そんなエリスの寝室に処女の匂いに誘われて一匹のサキュバスが忍び込む。↓
2サキュバス

【サキュバス】戦闘力は高くないが、女の子の愛液を好んで食し、高寿命で狡猾
(世界政府認定のモンスター危険度ランクE級)
淫魔の森の奥で常に冬眠しており、食事頻度も十数年に一度の為、遭遇頻度は極めて低い。
「ナイトメアテンプテーション」で対象を深い眠りに落とし、愛液が出やすい敏感な
体にして、夜通し愛液をすすり続ける淫魔。媚薬効果のテンプテーションの効果は24時間。
襲われた女性は精神的なショックこそあれど、超絶的な快楽を得られ、外傷もない。その
遭遇率とも相まってこの世界では比較的危険度は低いモンスターと認定されている。

サキュバスに襲われるエリス。面白い様に催淫系の魔法が効き、さらに質の良い愛液を垂れ流す、エリスにサキュバスはむしゃぶりつく。
エリスは、処女である故、催淫系の魔法に掛かりやすく、性行為をする事で、神聖術の力はどんどん失われてしまう。まさに、この危険度Eランクのサキュバスというモンスターは聖戦士エリスの天的であった。↓
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下腹部の違和感で目が覚める。サキュバスを制止しようとするが、体がいう事を聞かないエリス。サキュバスの唾液には麻痺性の効果がある為、意識があってもどうすることも出来ない。結局サキュバスに弄ばれ、イカせまくられエリス。その後情けなく失禁して失神してしまう。↓
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おかまいなしに、すでに異臭すらするエリスのマンコをほじり愛液を堪能するサキュバス。翌朝には数十年ぶりの食事を満喫し森に帰っていった。↓
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目が覚めたエリスは、テンプテーションの効果が切れていない為、性の衝動が襲う。
我慢できていたのは初めの30分だけで、その後はマンコが擦り切れる程、自慰行為にふけり、イキまくってしまう。部屋の中には卑猥な異臭が立ち込めていた。↓
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夕方、テンプテーションの効果が薄れてくる頃、エリスはやっと自慰行為を辞める事ができていた。性への衝動に勝てたというよりは、すでに手淫すら出来ない程、体力を使いはたし疲弊していた。ベットの中で夢心地で、気持ちの良い眠りに入る最中であった。

本来であれば、この話はエリスにとって24時間だけの災難になるはずであったが、
そこに、山賊襲来!の叫び声が、村中に響き渡る。

エリスは、はっと我に返り、装備を整えようとするが、膝に力が入らず立ち上がれない。
山賊のボスが、宿屋を駆け上がり、エリスの部屋に入って来た。
立ち上がることの出来ない程、自慰で疲弊した全裸のエリスを見てほくそ笑む山賊ボス。
山賊のボスに犯されるエリス。↓
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必死に声は我慢はしているが、催淫の魔法により愛液を垂れ流し、体をびくつかせながらイキまくるエリスに山賊は笑いが止まらなかった。エリスは犯されながらも、体力の回復とテンプテーションの効果さえ切れればこの窮地を打開できると、必死に思考を働かせていたが、テンプテーションの期間中に、男性と性行為をするとテンプテーションの効果はさらに24時間伸びてしまう為、現実は絶望という他なかった。
街の人の前で、町娘と一緒に犯されるエリス。↓
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町が山賊に制圧され2日目。エリスと町娘は、街の人間が集められた広場の真ん中で代わる代わる山賊に犯し続けられた。取り分け、エリスの異様な感度の良さは街の人間から不審がられ、「なぜ、あんな人間に山賊退治を依頼したんだ」との怒りの声も上がりだした。
「山賊に街が制圧されたのは、あいつのせいじゃないか」という根も葉もない噂すら囁かれだしていた。
そんな中、山賊のボスは街の人間に対して言った。
「ここでゲームだ!この女たちがこれから、全員1時間以内で一回も絶頂を迎えなければ、俺たちは嫌われているって事だ。村を開放してやるよ。但し、誰か一人でも、1回絶頂を迎えたら、俺たちを求めてるってことだから、この街の統治は俺たちがする事にする。どうだ!」
娘達は健気に、よしっっと頷く。村人にしてみれば、他に手がない為、乗らない手はないが、エリスの方をチラッとみる。
もう、村人達には、エリスは聖戦士などでなはく、淫乱女にしか見られなくなっていた。
村の長老が言う「そのエリスっていうものは町の人間ではない為、そのゲームのカウントに含めるのはやめてもらえないか?」
エリスはその言葉を聞き、ショックを受けるが、今の自分では確かにこの性感を抑えるのは不可能だと自覚している為、顔を赤面させながら黙って聞くしかなかった。
山賊が言う「まあ、この淫乱女をカウントから除外したい気持ちはわかるよ。
すぐイクもんな。がっはっは。
じゃーこのエリス様だけは特別に、1時間で9回はイッていいとするよ。10回イッたらアウト。これでどうだ?」
村の人間はさすがにそれならと、提案を受け入れた。

ゲームの結果。
村娘は1時間絶頂を我慢した。山賊達の責めが弱い事もあった。
エリスも必死に抵抗し50分間で、1回の絶頂も迎えていなかったが、
山賊ボスの「さあて、余興はこれで終わり」の言葉と同時に
5人の山賊に口、脇、胸、両穴を同時に責められ、残りの10分で、糞尿を撒き散らしながら、10回連続でイキまくってしまった。

エリス「はあっ・・はあっ。(どうなっているの私の体は・・・)」
山賊「がっはっは。なんだなんだ糞まで撒き散らして!」
町娘「最低・・・」
村人「なんなんだよ。あいつは」

そのゲームは、毎日続けられたが、村が解放される事はなかった。24時間の貞操さえ守れればエリスにチャンスはあったが、山賊だけでなく、村の男やにさえも犯されるようになり、魔法が解ける事はなかった。そのゲームはいつしかエリス陵辱祭りとなっていった。

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