【ヒロインフェラチオ地獄】聖なる美少女戦士:早乙女ルイ

 

 

 

聖なる少女フロンティア↓早乙女ルイ

数々の大物淫魔を退治してきた無敵のフロンティア↑

 

弱小ゆえに淫魔界には棲めず、人間界に長らく棲みついている低級女淫魔↑

 

 

 

一ヶ月程前に、低級女淫魔はフロンティアに敗れて、命乞いをし見逃して貰った経験がある。そして、フロンティアのやさしさ、慈愛の心につけ込んでフロンティアをおとしめるある作戦を考える。

 

 

低級女淫魔は自らの色香を使い、男性を誘惑する毎日を過ごす。

1週間が経つ頃には47人の男性と行為を行い、男性のチンポに『100日以内に聖なる力で浄化しなければ死んでしまうという呪い』をかける。

そして自らが淫魔である事を告げて、その呪いの事を男性にも伝えて、自らは男性の前からは消えてしまう。

男性は現在の科学では治すことが出来ない症状を聞かされて、誰にも相談する事が出来ずにショックを受ける。

 

 

準備は整った。

 

 

低級女淫魔は確信していた、必ずフロンティアはこの状況を知ったら動揺する。動揺した時が、チャンスだとフロンティアに必ず一泡吹かせてやると、今に見てろよ!。

 

 

だが実際は、この出来事はフロンティアに一泡吹かせるどころか、フロンティアを地獄の底に突き落とし、この女淫魔は淫魔界の大幹部に上り詰めることになる・・・・・・。

 

 

低級女淫魔はフロンティアの前に現れて、状況を伝える。「呪いを解くためには聖なる力を持つおまえがフェラチオをして、男を射精に導き、お前が精液を飲み干して体内で浄化する事だ」と。

 

低級女淫魔はフロンティアがこの条件を飲むとは考えていなかったが、なにか動揺なり、交渉カードに使えればと考えていたのだが・・・・

 

なんと、フロンティアは、唇をかみしめて、淫魔への怒りを滲ませながらも、あろうことか自らの身の危険を顧みず47人の男性のペニスの浄化をする事を選択をする。

 

「47人の男性の名前と住所を教えなさい。皆を救って見せます。ただ、一つ誓いなさい。47人全員を救ったらあなたは負けを認めてこの町を出て行く事を神に誓いなさい。」

(フロンティアには、まだフェラチオや精液を飲む行為がどのような行為なのかリアルには理解出来ておらず、ただ少し恥ずかしい人助け程度しか理解していなかったのだ。)

 

(なんとフロンティアの頭の中はここまでお花畑だったのか!)低級女淫魔はほくそ笑みながら「わかっ私に取っては非常に分の悪い勝負だが、お前が見事全員を救えたときには、私はこの街を去ることを神に誓う。」と答える。↓

 

 

フロンティア(ルイ)は呪いをかけられた男の元に案内される低級淫魔に誘導されて行く。

 

 

呪いを解く為の浄化の一人目の男。

 

低級女淫魔「この娘は巫女で代々伝わる聖なるフェラチオであんたの呪いを浄化する事が出来るわフェラチオしてもらいなさい」と男に伝える。

 

男性は淫魔に呪いをかけられた後、死を覚悟していたが、2人の訪問に安堵の表情を浮かべてチンポを差し出す。

男「助かったよ~。じゃ~宜しく。ほい」

 

この段階になってルイは事の破廉恥さ、おぞましさに気づき出すが、自らのフロンティアとしての使命感をまっとうするしかない。この男性の為にも、ご町内の平和を守るためにも。

ルイ「はい、お願いします。この、お口に出して下さい」

覚悟を決めて大きく口を開けて、顔を真っ赤にしながら天然な言葉を口にするルイ。

 

男「えっ?  あっ、いや。出してっていわれても。」

戸惑う男。

低級女淫魔「何を馬鹿なことを言っているの。あんたが出させるのよ」

ルイの顔をペニスに押しつける。

ルイ「ふも・・・・!」生暖かい物体と臭気が口に広がる。

性の知識がないルイは、とにかくペロペロ、チロチロとペニスをしゃぶる。時にはくわえ込む。

本来であれば、度下手なルイのフェラでは射精はおろか、勃起すらしないはずだが、美しい生娘であるルイが行っている行為だけに、男性はしっかり勃起はしている。

だが、射精にはまったく物足りない。

 

低級女淫魔「もうへたくそね~。もっと本能でむしゃぶるのよ。ほらあんたももっと興奮しなきゃ。もっとやらしい声だして!」

女淫魔がルイの乳首を背後からまさぐり出す。

ルイは(何をするの)やめてふりほどこうとするフェラチオ中でふりほどくことが出来ない。口いっぱいにペニスを加えて、呼吸も苦しくなり、次第に呼吸も荒く、情けない声を上げてしまう。

だが、ルイの呼吸が乱れる程、ペニスは大きく、堅くなりさらにルイの呼吸を圧迫して、ルイの呼吸を荒く、頬は膨らみ蒸汽していく。

ルイ(何これ、すごく大きく、堅く、熱くなって・・・)

男「あ、、、あ、、良いよ、、あっ、」

女淫魔「良いわ~~~。そのペニスを加えたブサイクな面。いいわよ~」もう少しよ。ほらご町内の平和の為には頑張りなさい。。。ほらほら」

女淫魔の皮肉な声にルイは、キっっと女淫魔を睨んだ瞬間。

 

女淫魔「あっ、ほら出るわよ。何してるの。口開けなさいよ。こぼしたら浄化出来ないわよ」

ルイ「えっ、えっ」

女淫魔に言われたとおりに大きく、ルイは口を開ける。瞬間

女淫魔「そうそう。ぜんーぶ残さず飲み干すのよ。」

ルイの口の中に広がる生臭い液体に吐き気をもよおしながらも、男性を救うという使命を果たすために、少しずつ飲み込んだいくルイ。

全てを飲み干すルイ。

 

男「いや~スッキリした。こんな可愛い子にフェラチオしてもらうなんて、たまらないね~。淫魔とのSEXもありだね。ありがとうお嬢ちゃん。またよろしくね」

 

男はまるで、風俗嬢に挨拶するかのように職務に戻っていった。

 

女淫魔「ホラホラ次行くわよ。グズグズ出来ないよ~。次のチンポが待っているよ~。」

衝撃的な体験をしてうなだれているルイを急かす淫魔。

ルイ「ま、まって・・・・・シャワーを一度浴びさせて・・・」

 

ルイ「こんな事をあと46人も・・・・」

ルイは下腹部に少し感じる違和感を感じ、下腹部をなでながらも。

ルイ「ご町内の平和の為に、私がやらなければ・・・・」

決意新たに、シャワーの蛇口を止めて、出口に向かうルイ。

 

ルイ「さあ行くわよ。案内しなさい」

 

 

精飲という、女淫魔の罠が確実にルイの体を蝕んでいる事をルイは知るよしも無かった。

 

2人目

 

3人目

 

 

4人目

5人目

6人目

7人目

9人目

 

3日間で9人の呪いを解き終えた頃。

女淫魔「お前もフェラチオが随分上手くなったんじゃないか?」

ルイ「やめて、・・・・そんな事ない。そんな事より次の人の所に早く案内して、今日はその人で終わりよ。」

ルイの顔は暗い。というより疲労感が漂っていて、呪いをのけば解くほど、下腹部辺りになにか重たいものが積もっていくような感覚がるのだ。まるで生理を迎えている様な感覚だが、生理の時期では無い。呪いを解くペースは早い。今日を次の人の呪いを解いたら、数日休養と体の検査行く予定にしていた。

 

 

10人目の射精をしっかりと口に受けたルイだが、あまりにも大量、高粘土、高臭気でまったくのどを通らない。

ついには吐き出してしまう。

男は吐き出されては呪いは解けない為、怒りだすが、自分のチンポの呪いが解けたことに気づく。

 

男「あ、ああれ、解けた。。はははっ解けた解けた。ありがとうなお嬢ちゃん。吐き出したもんは、ちゃんと掃除してから帰ってくれよな。きたね~から」

 

男は挨拶そこそこにどこかに行ってしまう。

 

 

ルイ「なんで・・吐き出してしまったのに・・・。」

女淫魔「あれ、こういうパターンか。ははっ、そうだよ。別に呪いを解くのにはフェラチオで射精させるだけで良いんだよね。まさか真に受けるなんて思わず。。ははって、まあ良かったじゃん。結果として呪い解けて。。」

 

ルイ「ふざけないでよ。私がどんな思いで・・・こんな・・・あっ」

フラつくユイ。。

 

低級淫魔女「フラフラじゃん。。ははっ、そうだようね。9人分の呪いのチンポの射精を飲んじゃったからな~。もう体やばいかもね~」

 

ルイ「どう・・いう・・・・事よ・・・」

ルイは嫌な予感、そして確かな恐怖感を抱きながら淫魔に聞く。

 

 

低級女淫魔「気づいていない?おたく、もう聖なる力がだいぶ弱まってるよ。体の中の呪いの精液がじょじょに聖なる力を侵食してるんだよ。もう新しい精液のまなくても、体内の精液が作用して、数日でフロンティアにも変身できなくなるんじゃいかな~。」

 

ルイ「そんな・・・騙したのね。。あっああう。」

うなだれるルイ。

 

低級女淫魔「まあフロンティアになれなくなるだけならまだ良いけど。呪われた残り37人はどう思うかな~」

 

ルイ「それは・・・」

暗い表情のルイ。

 

低級女淫魔「精液さえのまなければ、47人全員救うことも出来たのにな~。恨まれるだろうなか~。一応残りの37人には呪いを解く方法とあんたの事は全部伝えておくからね。」

 

ルイ「そんな・・・でももう私には聖なる力が・・・」

 

低級女淫魔「知らないよ。自業自得でしょう。変態のあんたが精液を飲んだりするからでしょう。めちゃめちゃに犯されたいちゃいな。37人皆命がけでくるからあんたの体はどうなるかな~。。」

 

 

ルイ「許さない!まだ力が残っている内にあなたを倒す。ホーリーアップ!」

 

 

低級女淫魔「もう遅いって、いくら私がD級妖怪で、あんたがS級の聖戦士でも手遅れ。あんた聖なる力は呪いでの精液で体の中から汚れきってんのよ。」

 

ルイ「ホーリーアロー!!・・・・・・・・・・・・魔法が使えない」

ルイ「絶対に諦めない!はっ!」

 

女低級淫魔「哀れね。もう子供レベルの筋力にまで堕ちているようね。予想以上の呪いの効果だわ。」

 

 

女低級淫魔「ほい。」

ルイ「あっ。」

 

女低級淫魔「ほらさ。」

 

ルイ「ぐぐっっぐ。」

 

 

低級女淫魔「これからあんたは子供並みまで衰えたその筋力で、フロンティアに変身する事も出来ずに、37人の男達に命がけの欲望をぶつけられるだけの存在だ。あきらめろ。」

 

ルイ「ぐぐぐぐっつ、そんな事は無い。残りの男性は死の運命は変えられないかも知れないけど、きっと誇り高い選択をするわ。私を襲いにくるわけは無い。」

 

 

 

女低級淫魔「聖なる力、そして成人女性の筋力を失ってしまった哀れなお前にせめてものプレゼントをあげよう」

 

ルイ「なにを・・・」

おぞましい恐怖感を覚えるルイ。

 

低級女淫魔「淫魔虫だ」

 

淫魔虫「ぷぎゃー」

ルイ「ひっ・・・なんだ・・・・それは・・・」

 

低級女淫魔「これか?くくっ、こいつは良いぞ。こいつは人間の女の小便、そして大便を食すスカトロ淫魔でな。基本的には女子トイレの排水施設にひっそりと棲息しているんだ。だがこいつの本当の好物は女の愛液なんだ。まれな例だが、トイレでオナニーをしている馬鹿女の股間に無理矢理入り込んで、女の膣、アナル、卵巣に侵入し、そのまま寄生してしまったという事例もある。女の体内に寄生してからの淫魔虫は、女の愛液をすするためなら何でもする。女の大便や小便を食べて、排泄物として強力な媚薬をを生成すし、女に愛液を分泌させたり、触手を動かして性感帯を刺激したりだ。本来は屈強な人間には取り付くことは出来ないが、弱っている人間ならば造作も無く寄生するだろう。とにかく食欲旺盛な変態寄生虫だからな寄生されたが最後、おしめ無しでは生活出来ない体にしまうんじゃないか。チンポと精液が大好きな変態フロンティアには最高のプレゼントだろう。」

 

 

ルイ「やめて・・・絶対にだめ。やめてお願い・・・。」

 

 

 

淫魔虫「ぷぎゃー」

ルイ「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

 

ルイの膣内から侵入した淫魔虫はルイの子宮内に寄生してしまう。

 

 

その後、私は女淫魔に解放された。

聖なる力も、人間の女性としての力も失い、そしておなかの中におぞましい異形の生物を仕込まれて。

自宅に帰り、鏡の前で裸になる。おなかが少しだけぽっこり膨れている。

これは夢ではなく。現実なのだと言うことを痛感し、涙があふれてくる。

 

女淫魔からしたら、聖なる力も、人間の女性としての力も失い、そしておなかの中におぞましい異形の生物を仕込んでいる時点で私はもう脅威でも無く、おもちゃの様な存在なのだろう。

それでも私は、諦めない。あの女淫魔を野放しにしておくことは出来ない必ずチャンスはくる。私はあきらめない。

 

 

ルイには自信があった。

37人の人がルイを襲いにくるような事はないという確信。人間は誇り高い生き物だから。

聖なる力は必ず戻ってくる。飲み込んでしまった呪いの精液をも浄化できる。そして筋力も戻ってくる。そしたら、きっと37人も救える。その為にも今は精神を落ち着けて力を取り戻すことに集中するんだと。

当面のネックはこの下腹部にうごめく寄生虫。でもルイは決めていた。「う、・・うんこも、お・・しっこも作らなければ、媚薬は生成されない。そして例え性感帯を刺激されたって愛液っていうのを私が我慢すれば、この寄生虫に食べるものがなくなって、私の中から離れていくはず」

 

ルイのこの自信はこの後ことごとく裏切られて事になる。

 

ルイ「まずはお風呂にはいろ」

 

ルイ「絶対に大丈夫。だってあれから数時間経つけど体に異変はないじゃない。下腹部は重いけど・・・・絶対に大丈夫。ほらルイ。笑顔笑顔。」

鏡に向かって気丈に振る舞った次の瞬間。おなかの中でボコボコっと音が聞こえる。おなかの中の体積が少し減った。

ルイ「淫魔虫がう・・んこ食べてる・・?」

ポコポコ。ポコポコ。

程なくして、ズン、ズンと子宮をかきむしりたくなるような甘美な性欲衝動がルイをおそう。

 

ルイ「っんんん・・・・・・・はあ、はあ・・・・・はあーーん」

咄嗟にシャワーの水圧で何かを流そうとするも、効果はない。

蒸汽の溜まった閉所のお風呂では理性を保てないと思ったルイは、濡れた体のままリビングのソファに腰を落す。

だが、もう火照った体はどうしようもない。

ルイはこれまで生まれてからオナニーをしたことは無い。でも今は自分が何を欲しているのかが怖いくらい明確に分かる。本能のままクリトリスを弄りまくってとにかく絶頂したい。

でも、弄ってはだめ。さっき淫魔虫を餓死させると決意したばかり。ここで本能に負けたら今後もう立ち直ることは出来ない。

 

とは入ってもルイの膣内は愛液まみれで、淫魔虫がチロチロと舌を伸ばして、膣内をストロークしていた。

ルイの我慢は30秒と持たなかった。少しだけならという思いで、クリトリスをいじった後は、本能のままにマンコ無いの気持ちの良いところを自らの指でむさぼった。絶頂を迎えるのには、15秒とかからなかったが、淫魔虫の強力な媚薬で呼び起こされたルイの性欲は収まることを知らずに、およそ一晩、140回の絶頂を迎えるまでルイの指が止まることはなかった。

一晩明けて、ルイが目を覚ました時には全裸で倒れていた↓

腐ったチーズの匂いが充満する部屋でルイは、オナニーのしすぎによる全身疲労の体を引きずりベットに登る。

 

ルイ「私は絶対に諦めない。必ず・・・ご町内に平和を・・・・」

ルイ「スー。スー」

そして、疲労を回復するべくもう一度眠りにつく。

 

ルイが眠りにつき、数時間が経った頃。

部屋の中に男の声が聞こえる。

11人目の男「オイ!起きろよ。あんたにフェラして貰わなきゃこまるんだよ」

 

 

ルイ「えっ、なぜ私の部屋に・・・。どうやって。それに私には今、力が・・・」

11人目の男「淫魔のねーちゃんに全部聞いてるよ。あんたが淫魔のねーちゃんも予想外のど変態で、精液のんじゃったんだってな。」

ルイ「なっ・・・・・そんな事は、あれは、あいつが嘘を・・・・」

11人目の男「ああ、そんな事はもういいんだ、どっちでも。でも、まあ力を失っているかどうかは、試してみなきゃわからないからな。ホラ頼むよ」

男は呪われたチンポをルイにズイっと向ける。まるで、フェラチオをする事はルイの義務かのような厚かましさで。

ルイはそれに従うしか無かった。

 

 

 

全身疲労の体をおして、一生懸命にフェラチオをはじめめる。

以前と違うのはこの行為で呪いが解ける保証が無い事。

そして精液を飲む必要が無いこと。

そして、ルイ自身の体が異常な位に敏感になりすぎてしまっている事だった。

 

 

フェラチオをする行為でルイ自身も望むと関わらず、下腹部が強烈にうずいてしまう。

ルイは一生懸命にその性欲を抑えて、気丈に振る舞い、フェラチオを行う。

ルイ「(性欲に負けてはだめ。この性欲に打ち勝って必ずあの淫魔をたおさなきゃ)」

 

 

 

男は15分ほどで、射精に達するが、結果として呪いが消えることはなかった。

ルイには聖なる力はもう残っていなかったのだ。

沈黙が流れる室内。男はうなだれ。ルイもうなだれる。

ルイ「ごめんなさい。やっぱり私には力が・・・・でも、まって、この力は必ず復活するか・・・・・・」

ルイが自身が力を取り戻し、再度男を救ってみせると伝えようとするのを聞きもせずに

10人目の男「まあ、責任は取ってもらないとな・・・」

ルイ「えっ・・・・・・」

10人目の男は、ルイに襲いかかる。

 

 

 

1o人目の男「おまえがへんな精飲なんてへんな性癖を持っているからこうなったんだ。死ぬ前に責任を取って貰うぞ。おれは女子高生ってやつと一発やってみたかったんだ。。。。へっへっ・・・・・・」

ルイ「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

 

 

ルイ「やめて、大丈夫だから!必ず救ってみせるから!少し時間を・・・・!今そんな事をされたら・・・私・・・」

 

今挿入なんてされたら、ルイは快感のあまり自我が飛んでしまう。そんな事になったら聖なる力の復活がまたまた遠のいてしまう。そうすれば男も救えない。ルイは必死に懇願するが。

 

10人目の男「うるせーーーこの変態女がーーーーーーーーーーーーーーー」

 

 

犯されていながら、心とは裏腹に、何度も体をびくびくと反応させ、だらしながら涎、失禁、潮を垂らしながら、絶頂をしてしまう、ルイの姿は男からしたまさに変態としてしかうつらなかったであろう。

 

聖なる力も、身を守るための大人の女性としての筋力する失われたルイはこのあとこの男に数時間好き放題に犯されてしまう。

 

 

 

男が去った後はルイは自らの汚れきった体を洗い流したい一心で。シャワーを浴びる。

 

 

そして、この膣内に寄生された淫魔虫の恐ろしさを知り、この淫魔虫が作り出す媚薬の効果に絶対に勝てないと思い知る。

 

ルイ「あの女、淫魔に・・・お願いするしか無い・・・もう負けを認めて・・・この寄生虫をなんとかしてもらうしか・・・・。負けを・・・。ううん。負けを認めたふりをするだけ・・・。絶対にあきらめない。あいつだって散々私に嘘を・・・・・、とにかく女淫魔と交渉するしか無い。」

 

ルイはもう一度女淫魔に会う決意をする。

 

実は女淫魔のいる場所には心当たりがあった女淫魔はルイと接触する数日前からルイの通う高校の教師としてルイの動向を探っていたからだ。つまりはルイの通う高校に女淫魔はいる。

 

ルイ「どんな辱めを受けようとも私は負けない。今にみてなさい。」

 

ルイは覚悟を決めて、数日間休んでいた高校に向かう。

 

 

ルイが学校に着くと、クラスメイトや先生から数日学校をやすんでいた事を心配されるが、健気に振る舞い。職員室に向かう。

 

 

淫魔女は普通にいた。

女淫魔「あら、ルイさんどうしたの?取っても楽しい生活を送れているでしょう♡」

ルイ「く・・・・・・。お・・・お願いします。私の中のこの虫をなんとか取り除いて下さい。私はもう一生あなたには逆らいませんから。なんでも言うことを聞きます。お願いします。。。。。」

 

 

女淫魔「本当になんでも?」

 

 

 

ルイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・はい。」

 

 

女淫魔「じゃ~~そうねーーーこういうのはどうかしら?」

女淫魔はルイの耳元でぼそぼそと耳打ちする。

 

ルイ「・・・・・・・・そっ・・・・・そんな事・・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わかりました。その代わりそれをやったら、この虫を取り除いてくれるんですね。。」

ルイには選択する力も、立場にもなかった。

 

女淫魔につれられて、自分のクラスに向かうルイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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