マジカルセイントナース 熊倉しょうこ 不良少年に犯される。

熊倉しょうこ

オリジナル小説です。↓
ナイスボインながら、処女で
家柄の血筋から魔女退治専門のマジカルセイントナースになれる。
バレー部主将で、弓道部主将兼任。

普段はこんな破廉恥な姿には絶対にならないが、ボディライン設定はこんな感じ↓
誰が見てもやりたい体つき。

非常に魅力的な容姿とプロポーションで男性から、エロい目線でしか
見られないが、かなり鈍感で性については疎い。
瞑想に集中する日課には、男子不良生徒はオナニーをするが一切気づかない。
少し小馬鹿にされる一面も持ち、不良男性はしょうこを常にレイプする機会を狙っている。
このしょうこの隙を見せる行為を、自分を誘っていると勘違いしている
(これがしょうこの転落劇のきっかけ)


ある日事件が起きる。
オタクをいじめていた不良男子生徒を正義の鉄槌で注意する。しょうこ。
不良少年はその場をさる。

不良少年は知っていたしょうこは部活を兼任している為、
通常の合同練習が終わった後もひとりの倍の練習量を熟すため
帰りは一人になると言うことを、。
そしてしょうこはきれい好きの為、途中で一度ブルマを履き替える。
そのブルマに超強力な媚薬を塗りたくったのだ。
夜9時過ぎ、体育館で自分を追い込む練習量をこなし、
体はヘトヘト、汗でべとべとで、媚薬で体がうずいている
しょうこを不良少年は背後から襲いかかり、レイプする。
5時間の練習を終えているしょうこはいかにセイントナースとは
いえ変身前の状態で、疲労困憊の状態はなすすべがなかった。
このときオタクはビデオを撮影されられていた。
媚薬の影響で、昼間の正義感などみっともないくらいの潮なのか尿なのわからない
液体をぶちまけてイキはてるしょうこ。

不良少年は一度のレイプの後淡泊なものだったが、
オタク少年はビデオをネタに何度もねちっこく体を求めてきた。
しょうこはビデオ映像を消す条件をけなげに信じて従う。
実力行使は最後の手段。

オタクから今日が最後とオタク達がしょうこを集団で
レイプする。


オタクはやっぱり今後も性奴隷で・・・
という言葉にしょうこはいかりを覚え。
実力行為に出るため変身を試みる。
このかっこうの状態で↓

マジカルナースに変身しても既に体力は疲弊し、
手遅れでオタク達を喜ばせるだけになり、マジカルナース=熊倉しょうこだという
弱みを2重に握られるだけに。

奉仕が続き、悪の組織にも捕まった。

悪の女幹部サキュバスはゲス人間を利用しつつ、
いつも邪魔をしてくるセイントナースことしょうこを徹底的に辱めていく。
殺しても良かったが、生き地獄を味わわせるとほくそ笑む。





次第に洗脳は進められていき。



ナイスボインながら、処女で
家柄の血筋から魔女退治専門のマジカルセイントナースは、
淫乱な女に落とされてった。

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